☆彷徨。。。音楽♪に身をまかせ 風に吹かれて☆
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こんなんありましたの!
2007年08月31日 (金) | 編集 |
?

コンビニの肉まんやあんまんのショーケースの中に
いましたの、こいつ...
あんまり見つめられたので連れて帰ってきましたの。
中身は洗練されてない感じのカスタードクリーム。
だけど、それが結構おいしい~
B級の旨さではありますが、見た目にも楽しいおやつ~♪
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うそつくのに慣れないで
2007年08月30日 (木) | 編集 |
わからないこと知りたいでしょ?
でも、みんな臆病です

愛ってやさしい?
愛ってうれしい?
愛って楽しい?
愛って美しい?
愛って悲しい

うそつくのに慣れないで......まだあの人を愛してる

あおいとりがいいね

久々にCHARAの夜♪
この人の声や歌は体液と同じ浸透圧で身体に入ってくる。
だからどっから注射されても、大丈夫。
すごく効く点滴になる。
さっきから、ちょっと雨の音が聞こえます。
外は雨でしょうか?
でも、虫も鳴いているよ。
ちょっとベランダに出てみようかな。
「ミルク」なんて唄いたくなる♪
今夜は眠くないんだよ~
でも、ワルクナイ気分だよぉ~☆
この猫の顔がいいのよね~
2007年08月28日 (火) | 編集 |
この顔

ダヴィンチ


「~悲しみを知った夜は『100万回生きたねこ』を読み返す~」

こんなことを読んじゃったら、もう買います!
(がちゃぴんの付録小冊子も魅力的だったし...)
で、『100万回生きたねこ』を読み返します...の夜です。
あの2人のねこ(あえて2匹ではなく)のように、
終われたらと思う...

明日は祖母の49日。
まだ、寝る前になると、いろいろ思い出しては、
生きてる祖母にもう会えないことに愕然とするわたし...

誰とも別れたくないなぁ。
好きだなぁと思う人たちに、名前を呼ばれること、
微笑を投げかけられること、話ができること、
時間を共有できること、たまに運良く共感できること、、、
そんな日常に感謝。

アーモンド入りチョコレートのワルツ
2007年08月27日 (月) | 編集 |
森絵都

「少年たちだけで過ごす海辺の別荘でのひと夏を封じ込めた「子供は眠る」、行事を抜け出して潜り込んだ旧校舎で偶然出会った不眠症の少年と虚言癖のある少女との淡い恋を綴った「彼女のアリア」。シューマン、バッハ、そしてサティ。誰もが胸の奥に隠しもつ、やさしい心をきゅんとさせる三つの物語を、ピアノの調べに乗せておくるとっておきの短編集。」(Amazon 紹介文より)

目次

とにかく、お薦め!!
出来れば、夏の終わりのこの季節なら、「子供は眠る」だけでも、
シューマンの「子供の情景」を聴きながら 読んで欲しい!
もちろん、他の短編も秀逸!
「彼女のアリア」なら、ゴルドベルグを流しながら、
西日の放課後時に、ひとりの部屋で。(泣けちゃうかも)
それぞれ、映像や音、風の香りさえも伝わってきて...
とても鮮やかに清々しく、そして、キュンと心を打たれます。
夏の終わりに読むと、この作品から受ける感慨は一層 深いかも!

ある季節は必ず終わりを告げる。
それは時に残酷で悲しい。
それでも、、、、、、

”骨太な優しさ”のある一冊です。
大人?になってしまった あなたなら、
戸惑いつつも、大人で生きている あなたなら、
そして、大人になる階段を昇り始めた あなたなら、
きっと、大切な何かを感じてもらえる、
思い出してもらえる一冊です。
永遠の出口
2007年08月25日 (土) | 編集 |
永遠の出口

この頃は森絵都さんにハマってます。

「私は<永遠>という響きにめっぽう弱い子供だった」
の書き出しで始まる連作集。

「生きれば生きるほど人生は込み入って、子供の頃に描いた
 ”大人”とは似ても似つかない自分が今も手探りしているし、
 一寸先も見えない毎日の中ではのんきに、<永遠>へ思いを
 馳せている暇もない。
 だけど、私は元気だ。まだ先へ進めるし、燃料も尽きていない。
 あいかわらず、つまずいてばかりだけれど.......」

「永遠の、限りないものに憧れる。
 でも、限りあるものほど、いとおしく思える」

覚書のように連ねてみた、文章の中の希望あるフレーズ。
彼女の小説には泣きべそかいていても、泣き止んだら、
すっと涙を拭いて、ちょっと顔を上げて、少し泣き笑いして、
不器用でもいいや、なんとか前へ進もうかな...と思える、
勇気と希望、救いみたいなものがあるな~。
勇気とか希望とか、永遠とか真実とか...
面と向かって語るには、今となっては気恥ずかしい。
アオイかな?と照れたり、未成熟なのかな?とか
幼児性が残りすぎかな?とか、ふと落ち込んでみたり。
だけど、だけど、、、
それが、私自身。 つまずいてばかりの私自身。
だから、彼女の瑞々しい筆致の小説にひたすら心が救われる。
”ないかも知れない”貴いもの”は、きっとあるはずと信じて、
なんとか進んでいこう...!


中高生並みだな... わたし(苦笑)
いつまでも、あきらめの悪い子供のように、もがく大人のわたし。
去り際の夏を惜しんで ②(ほや)
2007年08月23日 (木) | 編集 |
”ほや”好きです。

ほや 1

嫌いな方はごめんなさい!
”ほや”は好き嫌いがはっきり分かれる食品とか...
ウチの彼も大嫌い(苦笑)
でもね~、私は大の”ほや”好き!
夏には”ほやの酢の物”!
東北地方では夏の定番メニュー。
三陸産のほやはサイコーですよ。
こちらのスーパーでは見かけないので、実家に夏に帰省すると、
必ず、2~3度は食べます!

ほや 2

......ってなわけで、岩手のスーパーでは写真のように、
はりきって?ディスプレイされてました~
しっかし、「お盆のごちそうメニュー」だったとは~(笑)
夏のほやは特に旨い!そして栄養価も高いですよ!
去り際の夏を惜しんで ①(イントロ)
2007年08月23日 (木) | 編集 |
今朝はだいぶ涼しい感じ。
エアコンなしでも大丈夫。
暦の上では今日から、暑さが止む”処暑”らしい。
そろそろ猛暑だった今夏も去っていくのね...
夏を惜しむ気持ちで、今日は何を聴こうかな~?
今 聴いているのは、シューマンの「おとぎの絵」の第4楽章。
何度もリピートして聴いております~♪
「南部鉄瓶で入れた珈琲は旨いっ!」って思いつつ、
さまざまな喧騒を忘れ、久々のゆっくりとした時間に、
メランコリックに身を委ねつつ...ネ~(笑)

おとなの私には、もう長い夏休みはなくなったけど、
夏休みの終わりのこの時節は今でもキュンと切ない。
そして、この季節の朝や夕暮れ時が大好き~☆

さっき、夕食のおかずの為に”焼き茄子”を作りました。
あら熱がとれたら、夕方まで冷蔵庫でゆっくり冷やそう。
グリルで焼いたときの香りがまだ部屋に残っていて、
かなかな蝉も鳴いていて......
それもまた、イイ感じの夏の終わり...
とうとう...
2007年08月20日 (月) | 編集 |
買ってきたよ... 楽譜ぅ~♪ 

ユーゲントアルバム

やはり子供のためのアルバムだから、それほど複雑ではなく、
ピアノから遠ざかって何十年?の私でもなんとか大丈夫かもっ♪
初見でなんとなくは弾ける曲も多いけど...
でも、でもね、イメージどおり指が動かんのデスヨ!!(涙)
練習するワっ!!
暗譜して、情感こめて弾けるまで!

冬

いちばん大切な人のために
2007年08月19日 (日) | 編集 |
あさがお

今夜の鈴木大介さんの♪気ままにクラシック♪は、
ピアニストの伊藤恵さんがゲスト。
彼女はシューマン弾きとして とても有名な方。
(先月、新潟での演奏会には残念ながら行けなかった...)
彼女が番組で話していたシューマンの音楽についての話。
シューマンは...
”いつも自分のいちばん大切な人の為に曲をかいている”
なるほどね...
シューマンの曲を聴いていると、心が心地よく揺れる?っていうか、
さざ波が起こるっていうか、ざわめくっていうか...
なんていうか...恋をしたくなる...(照)っていうのはそのせいか?
かき乱されるっていう感じもあるし。
とにかく、かき乱されても、それが快感っていうか...(笑)
光の部分も影の部分も含めて、そのかき乱され方ってのは、
私にとっては快感なんだよね~
本能的な部分で、心の奥に眠っているものが目覚め、揺らぎ、
良くも悪くも?ときめく感じっていうか~。
美しくどこか不安定な旋律は、狂おしい感じでそれがまた好い!

さて、伊藤恵さんは秋にシューマンのソロの曲だけを集めた
曲集を出し、リサイタルも開く予定とか~!いいかもしんない♪

* 本日の写真は実家の庭の父の朝顔です。
  写真ではわかりにくいけど、芝生の入り口にアーチのように
  なるように作ってみたそうです。毎年、夏に帰省すると、
  玄関の脇から2階のベランダまで一面、朝顔~!なんです。
  今年は、更にアーチも!と丹念に育てているようです。
  夏の早朝の朝顔が大好きです☆
2002年8月6日の奇蹟
2007年08月16日 (木) | 編集 |
昨日は祖母の35日、49日法要。
法事の後、近親者で”偲ぶ会”。
その会の中で、2002年の8月6日に岩手県の小さな小学校で
行なわれた小澤さんロストロポーヴィチさんの音楽キャラバンの
話になった。
いっさい告知らしい告知もしなかった出前コンサートの話。
父が教育関係の仕事をしていたこともあり、幸運にも両親や
偶然帰省していた北海道の妹夫婦、そしてクラシック好きの
叔父夫婦はその場に居合わせることができたらしい。
そのときの写真を今回の帰省であらためて見せてもらったので
アップします。(いいのかな?とちょっと躊躇しましたが...)

2

1

この日は外は雨。
雨音が会場である小学校の小さなホールにも響いていたものの、
それがまた神々しいような効果音にもなり、まるで奇蹟のような
時間が流れ、子供たちも心奪われたの如く、静かに聴いていたと。
ロストロポーヴィチ氏は8月6日という特別な日のために、
平和の祈りを込めてと、バッハの無伴奏チェロ組曲の中の
「サラバンド」を演奏したらしい。
祈りの曲なので「演奏後の拍手は遠慮していただきたい」と、
言葉を添えて...。
気さくに写真撮影にも応じてくれたり、焼肉パーティーに参加
したりとそれこそ奇蹟のような夜だった...とのこと。
クラシック好きの叔父は痛く感激し、今でもその日のことが
忘れられないと昨日のことのように話してくれました。

あ~、羨ましすぎる...!!
2人の演奏を聴けたことも、それが8月6日だったことも!
で、今夜は先程から、「サラバンド」を繰り返し聴いています♪
帰省疲れもどこへやら、静かに、ただ静かに心が澄んでいきます。

☆ この写真は、私がちゃっかり頂いてきました~!
  大切に大切に宝物にします。
残暑 厳しすぎ...
2007年08月14日 (火) | 編集 |
さてさて、実家の父のPCからのアップです。
いつも実家でPCに向かってると、どこからともなく父が現れ、
「なにしてるの~?」と隣に座ってることが多いのですが、
今夜は日中のあまりに厳しき暑さに参ったとみえ、
もう来ないみたいです。(ついさっきまではいましたが...)
で、こうしてアップアップ!
でも、夜になっても、いっこうに涼む気配はなく、
この部屋にはエアコンもなく、、、、
扇風機だけでは、耐えられなくなりそ...
で、PC前からは早々に退散するかも。
それと、私が寝る予定の部屋にはエアコンなし... 
ツライ... 今夜も眠れず...
例年だと、この頃の岩手の夜には 秋の気配ってのが
すでにあったはずなのに~!
これも地球温暖化の影響でしょうか...
日本国内では”避暑”ってヤツがそのうちできなくなるよっ!

正視しなければならない
2007年08月11日 (土) | 編集 |
『ヒロシマナガサキ』

見ること・知ること
起こったことのすべてを正視しなければならない...
まずはそこから。

ただ感傷的に泣いてはいけない。
すべての映像から目をそらしてはいけない。
すべての声に耳を傾けなくてはいけない。
映画を見ている間中、そんな私の中の内なる声に、
意識のすべてが支配されているかのように動けなかった。

原爆ドームの前でダイインする人々の様子に驚いた息子。
平和を訴えること、願うこと。
それを考え続けること、それが大事。

ヒロシマ


昨日は息子の部活が予想外に早く終わったので観に行った。
12:10からの上映時間の間際にギリギリで到着。
暑い中の部活で相当、疲れていただろうに、息子ったら、
お昼ご飯なんか後でいい!とにかく観たいからと私を急かした。
そんな息子の様子が嬉しかった。
ホントのことが知りたい、、、そんな思いが強い最近の息子。
その気持ちを忘れないでほしい。
広島に行きたい。原爆ドームを見たい、、、
息子はそう言い、いろんな質問をしてきた。
早いうちにその願いを叶えてあげたいな。

宇宙のみなしご
2007年08月10日 (金) | 編集 |
宇宙のみなしご

5日からウチに合宿?していた息子が帰った...
寂しい夜です。

『宇宙のみなしご』 森絵都/作
中学1年の息子が最近いちばん感動した本とのこと。
「ママもきっと気に入るよ!」
そう言って薦めてくれた。
もしかして、漫画以外で初めて薦めてくれた本では?と買った。
作者:森絵都さんは、児童書のみならず、一般向けの書籍でも
ここのとこ大活躍の作家で、私も気になってた方。
『風に舞いあがるビニールシート』という作品では
直木賞も受賞している。

「宇宙のみなしご」って...
まずは、タイトルがいいじゃん!
装丁もグッとくるね~☆ 
今夜はこの本を読みながら、寝よっっと。

映画館のシート疲れか?
2007年08月05日 (日) | 編集 |
首が痛い...

トランスフォーマー

昨日は公開初日での「トランスフォーマー」
息子と彼と3人で。
2人とも大満足だった様子~
すっかり男の子?になってた二人でした~!
私もそれなりに楽しめましたけどね...
いやぁ~ 映像が凄いっ!

...にしても、ちょっと前過ぎの席だったからか、
首、背中、痛い。
そういえば、お台場にある映画館のスーパープレミアムシートは
快適だったな~☆ まぁ、たしかチケットも高かったと思うけど。

さて、息子はすっかり映画好きに育ち、私としては嬉しい限り!
次は「ヒロシマナガサキ」と「河童のクゥの夏休み」だそうな。
息子のパパ(つまり元夫)は映画館嫌いの人だったので、
デートが映画だったことは、たしか1度か、2度?(苦笑)
息子に映画館嫌いの遺伝子が入ってなくて良かったぁ~

探し物は”ニール・ヤング”
2007年08月04日 (土) | 編集 |
”Superfly”聴いた流れなのか?
なんだか無性に、ニールヤングが聴きたくなり、
さっきまでゴソゴソ...
夜中だけどゴソゴソ...(苦笑)
だって、あるはずの場所にないんだもん。
「明日にしたら?」の彼の言葉に、耳も貸さずのイケズな私~
だって、今すぐ聴きたい!
だってあるはず!と探しまくり...(^^ゞ

でっ! あったのダ! うれしいっ~!
ニール・ヤング「渚にて」...他♪

今夜は台風の影響で暑い...
どんどん暑くなってる熱帯夜。
冷房はしてるけどサ。
せめて、気分は涼やかに、乾いた感じで、眠りに尽きたい。

ニール・ヤング...
この感じ...いいな♪
なんだか、夜明けの海が見たくなりました。
Superfly
2007年08月03日 (金) | 編集 |
久々にフルで観た「ミュージックステーション」
で、最後の”Superfly”に釘付け!!☆
カッコイイ~♪ ボーカルもギターも、アレンジも、サイケな感じも!
酔いしれたっ!
superfly

ブルース?ロック?ジャニス?
ノスタルジック? いやそれだけじゃなくて、、、
場末の酒場的・サウンド? それは大いにアリ!
”場末感”っての、私は大好きなワケで...
だけどある意味、洗練されてるっていうか、
ボーカルの声には、気高い意志も感じられて...♪
とにかく、一瞬にして、心、がっちり掴れました~!
ビジュアル的にも好い!

くらくら~ぁ
2007年08月02日 (木) | 編集 |
くらくらに暑かったからか...
なんだか今夜は、とってもお疲れちゃんのわたし~
何がどうってこともないけど、ポシャンとした気分。
でも、さっき 友達のブログ読んで、ひとりPCの前で
チョット(いえ、かなりかも?)はしゃいだよ!(笑)
今日1日の中で、はじめて素直にはしゃいだ感じ。
今日の終わりに少しイイコトあったんだから、まっ、いいか~の夜。

eiga

写真は...
先日、息子と映画に行った日に息子が持ち帰ってきたチラシ。
「キャプテン」は今、夢中で読んでる漫画だからわかるけど、
「象の背中」を手に取るとは中学1年にしてはシブイぞっ!
映画のコピーの言葉。。。
「最後まで一緒にいてくれる人はいますか?」に、
妙に心 惹かれたらしく...
でも、息子のそういうとこ、結構 好きな私です~☆
夜想曲な朝?
2007年08月01日 (水) | 編集 |
14

昨夜、寝る前に『ピアノの森』14巻を読んでたせいの、
朝からショパン、それも夜想曲♪(・_・、)
カイ(海)の永遠のライバル、そして友である雨宮修平が
ショパンコンクールの予選で選曲したのは夜想曲48-1。
はて?どんな曲だっけ?と言うことで、朝から気になりだして、
ピリス盤の夜想曲集を引っ張り出して、聴いてます~

amamiya

それにしても、ショパンの夜想曲、聴くのは久し振りです。
中学の頃、音楽の先生からマルタ・アルゲリッチのレコードを
頂いた頃が一番よく聴いていたかも...♪
9-1が一番好きですね~
母に異常か?と疑われるほど(笑)、繰り返し聴いてたのが9-1。
今思えば、、、
ショパンの夜想曲と太宰治の小説を好む中学生の私を、
母が心配するのは当たり前かもね...(苦笑)
でも、こうして聴いてると13番もなかなか好いね...☆
年齢や人生経験と共に?(笑)、同じ曲でも味わいが違ってくるのは
当たり前のことで、そういう新たな発見も楽しかったりして~。

さて、今、一番、聴きたいのはシューマンの夜想曲...
どんなだろ~? ものすご~くワクワクっ!!
そういえば...
中学の頃、シューマンとの出逢いがあったことを思い出した!
2年生の頃かな?3年かな? 合唱コンクールの課題曲?、
もしかしたら自由曲が、『流浪の民』♪
あれって、シューマン作曲だったんだね。
あの曲の伴奏はノッテたな~、私...(^^ゞ
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