☆彷徨。。。音楽♪に身をまかせ 風に吹かれて☆
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シュールな青春バイブル?
2007年03月12日 (月) | 編集 |
届いた

さて、今日も外は嵐です...
まっ、ホントの春が来る前はひと荒れするもんです。
(人生もね......ナンチャって  )
それが自然の摂理...
「自然の摂理」が当たり前に起こすことにはある意味、感謝し、
謙虚に受け入れたいと思う、地球温暖化を憂う今日この頃の私~

朝から、待ってましたのお届け物が予定通りきたワケで...
そうです!クロネコかと思いきや、ペリカンが運んでまいりました~
乙一×古屋兎丸の『少年少女漂流記』と
マルちゃんのバッハ♪(画像、見難いね...)
『少年少女漂流記』を読みながら、マルちゃんバッハを聴く!
意外と合うかもしれません...(ワクワク♪)
まっ、これから出掛けるので、その時間は夜になりそうですが。
『少年少女漂流記』、箱入りの装丁...スゴイです。
不世出の天才小説家「乙一」×孤高の天才漫画家「古屋兎丸」
イイね!イイね! 
(古屋さんはお初ですが、乙一くん、大好きです☆)
箱の裏?にある2人のやり取りに まずは目が留まる。

兎丸:「妄想と現実?」
乙一:「10代の心の嵐?」
兎丸:「巨大な自意識とかね」
乙一:「でも、なんだかんだで人生は大丈夫」
兎丸:「あと、やっぱりラジオはいいね」

それと、本の帯に書いてあった ひとこと...
「思春期から抜け出せていないすべての人に贈る、青春のバイブル」

コレ、読むしかないでしょ~!!

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コメント
この記事へのコメント
おっ来ましたね!
届きましたね。ペリカンで!
「少年少女漂流記」とバッハかあ・・・これは合うかも。
今度、また再読の時にやってみます。
これから読むという事、読後の感想も楽しみにしております!
共感出来るといいですね。私も乙一君を読んでみますね!
2007/03/12(Mon) 18:04 | URL  | takeo #-[ 編集]
takeoさま☆
巻末の対談?から読みたくなってます~
興味津々!
兎丸さんってどんな人だろ?
それも興味津々!(笑)
これから読みま~す♪
感想は後日アップしますねv-221
明日からの出張研修、がんばってくらはいっ!
2007/03/12(Mon) 23:21 | URL  | blue☆ #-[ 編集]
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 先日人間の順応性の話をかいたけれど、そこでディズニーシーの入り口にある地球を
2007/03/12(Mon) 22:59:56 |  藤色日記
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